AGILE COACHING & CONSULTING
01
アジャイル/スクラムを
導入したがうまく機能し
ていない
02
開発とビジネスサイドの
認識が合わず、プロダク
トの
方向性がブレる
03
チームの生産性が上がらない
同じ問題が繰り返し発生する
アジャイル・スクラム導入支援
スプリント設計、ファシリテーション、振り返り改善。
プロダクトマネジメント支援
バックログの整理・優先度の判断基準を、チームが自分たちで運用できるよう支援します。
開発プロセス改善支援
コードレビュー体制・テスト習慣・ドキュメント文化など、現場に合った開発プロセスの定着を支援します。

理論やフレームワークの知識だけではなく
SaaS開発・チームビルディングを
実際の現場で経験してきたメンバーが
直接伴走します。
開発現場ならではの課題や悩みに
対して、実践に基づいた視点から
最適な解決策をご提案します。
理論やフレームワークの知識だけではなくSaaS開発・チームビルディングを実際の現場で経験してきたメンバーが直接伴走します。開発現場ならではの課題や悩みに対して、実践に基づいた視点から最適な解決策をご提案します。
一方的に正解を提示するのではなく
現場の状況を丁寧に観察し
対話を重ねながら課題を整理します
仮説を立て、チーム自身が
答えを見つけ出せるよう
支援することで、自走できる強い
組織づくりを目指します。
一方的に正解を提示するのではなく現場の状況を丁寧に観察し対話を重ねながら課題を整理します仮説を立て、チーム自身が答えを見つけ出せるよう支援することで、自走できる強い組織づくりを目指します。


単発の研修や一時的な改善に留まらず
日々の業務の中で自然とカイゼンが回り続ける
仕組みづくりを重視しています。
チーム全体に改善の意識を根付かせ
継続的に成果を積み上げられる
文化づくりまでサポートします。
単発の研修や一時的な改善に留まらず日々の業務の中で自然とカイゼンが回り続ける仕組みづくりを重視しています。チーム全体に改善の意識を根付かせ継続的に成果を積み上げられる文化づくりまでサポートします。
STEP.01
STEP.02
STEP.03
STEP.04
STEP.05
STEP.01
現状ヒアリング
課題や目標、チーム状況を整理し、現場の全体像を把握します。
STEP.02
現状分析・観察
業務フローやチームの動きを分析し、課題の本質を見つけ出します。
STEP.03
支援計画策定
現状に合わせた改善方針を設計し、実行プランを明確にします。
STEP.04
実践支援
現場に伴走しながら、改善を進めてチームの自走を支援します。
STEP.05
振り返り・改善継続
成果を振り返り、継続的にカイゼンが回る仕組みを定着させます。
Q
リモートでの支援は可能ですか?
A
はい、フルリモートでの支援が可能です。オンラインでのミーティング・ファシリテーションふりかえりなど、リモートを前提とした支援を行っています。
Q
アジャイルやスクラムをまったく知らない状態でも大丈夫ですか?
A
まったく問題ありません。「守」のステップから、基本の考え方を現場に合わせて丁寧に
お伝えしながら進めます。知識よりも現場の実態を大切にしています。
Q
支援の期間はどのくらいになりますか?
A
チームの状況によって異なります。数ヶ月の集中支援から、長期的な伴走支援まで柔軟に
対応しています。まずは現状ヒアリングの上でご提案します。
Q
エンジニアチーム以外(企画・事業サイド)も支援の対象になりますか?
A
はい、開発とビジネスサイドの連携改善も支援の対象です。
プロダクトチーム全体へのアプローチが得意です。
Q
支援が終わった後、チームだけで続けられるか不安です。
A
「チームが自走できる状態をつくること」がゴールです。
カイゼンが文化として根付くまで、焦らず伴走します。
終了後のスポット相談についても
別途ご対応しています。